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好きなアーティストの情報は見逃さない!「エムクエ」

ライブ情報を逃さない便利なアプリ

エムクエはライブ情報のお知らせを受け取ることができ、それをなかつカレンダーでスケジュール管理することができるアプリです。
さらにはライブ会場までのアクセス方法や地図といった情報もわかるようになり、ライブに関する情報を逃さないアプリとして注目されています。

音楽が好きで、ライブに行きたいと思っているアーティストが多くなってくるとライブ情報の把握が大変になってきます。
チケットの申込期間、支払い期間、配送期間といった情報など覚えておくべき情報はたくさんあり、それがなおかつ複数のアーティストのものが並行して進むとなると覚えておかなければならないことは膨大なものです。
それだけのことを把握するのは大変なことですし、気を付けないと情報を逃したり、ライブに行けなくなったりする可能性も出てきます。

そこで、アーティストの新情報も常に把握することができるアプリとしてエムクエはとても便利で注目されています。
ここでは、この便利なアプリであるエムクエの使い方を紹介していきます。

エムクエの使い方

エムクエを使用すると自動的に好きなグループやアーティストのイベント、ツアーといった情報をリアルタイムでキャッチすることができる上に、自動的にスケジュール管理までしてくれます。
さらに、ライブ会場までの地図やアクセスも調べられるため、ライブに関するすべての情報を得ることができるのです。

使い方としてはとても簡単でアプリをダウンロードするだけです。
そうすると自動的にそのアーティストの最新情報がリアルタイムで受け取れ、カレンダーへのスケジュール記入やライブ会場情報といったものも配信されてきます。

エムクエが便利な理由

このようなアプリというのは自分でほしい情報を得るためにいろいろと登録作業をすることが必要であり、それが面倒に思われがちです。
しかし、このアプリが便利なところはiTunesを読み込む機能があり、ここに登録されているアーティストは自動的にフォローすることができます。

さらに、ツイッターやチケットキャンプといったチケット業務で合わせて使うアプリとも連動させることができます。
これによって好きなアーティストを検索して登録をするという面倒な動きが一切必要ありません。

さらにライブのスケジュールや会場情報もすべて反映されるので、アプリさえ起動すればライブに関するすべての情報が得られます。
ライブに行くためにライブ当日やその前後は仕事を休むことも多く、そうするとどうしてもライブ前は仕事が立て込みライブに行く前の下調べがおろそかになることが少なくありません。
当日になって会場までのアクセスや会場地図を慌てて探す必要がなく、アプリを立ち上げれば知りたい情報がすぐに知れる点もとても便利です。

「LIFULL HOME’S Room Style AR」を使って部屋の模様替え

楽しいけれど大変な模様替え

せっかくならば自分の生活する部屋はきれいでおしゃれ、自分の好きなものであふれるものにしたいと思うものです。
そのため引っ越しをするときにはインテリアにすごく悩むものですし、模様替えも定期的にしたいと考える人は少なくありません。

しかし、模様替えやインテリアを決めるのはとても面倒なものであり大変です。
どうしても作業をしている中でサイズが合わなかったりインテリアが合わなかったりしてシミュレーションと実際とが違うものになってしまうということもあります。

そこで便利なアプリがLIFULL HOME’S Room Style ARです。
これは生活情報サービスを提供しているLIFULL(ライフル)がTango専用アプリとして提供しています。

LIFULL HOME’S Room Style ARとは

LIFULL HOME’S Room Style ARとは、GoogleのAR技術であるTangoを活用して実際の部屋の映像に模様替えを今までよりもリアルに楽しむことのできるアプリです。
Androidスマートフォン向けのものであり、現在ではAndroidでしか使うことができません。
そのため使える人は限られますが、使うことができる人でこれから模様替えをしたいと思っている人にはぜひとも使ってほしいアプリです。

部屋の模様替えで面倒なのが計測です。
これをアプリのAR画面で行うことができるので、面倒な作業をする必要がありません。
すぐに自分が部屋に配置したいものをどのように配置するかを決めることができるのです。

今の段階で使うことができるアイテムはカーテン以外のみです。
しかし、今後さらにたくさんのインテリアアイテムが使えるように機能がどんどんと拡張していく予定で、今以上に便利に使うことができるようになります。

LIFULL HOME’S Room Style ARの操作方法

操作方法も決して難しいものではありません。
実際に操作するとわかるのですが、操作をしながらガイドが出るので指示に従いながら作業を進めることができます。

そして、このアプリの面白いところが対話形式で進められるということです。
アプリを立ち上げるとLIFULL HOME’Sのキャラクターであるホームズくんが出てきます。
アプリの操作方法やアドバイスをくれながら進めることができるので、一人で孤独な作業となりがちな模様がえの作業が楽しく進められます。

ARとは

LIFULL HOME’S Room Style ARのアプリのARというのは拡張現実というものです。
ARというのは本やパソコンに貼りつけるポストイットのようにモノや空間に情報を貼りつけて読み取るという技術のことを意味します。

そのため、実際の部屋の写真の上にカーテンを乗せることでサイズを確認することができたり、部屋のインテリアとの調和を確認することができたりするのです。
そのような機能を利用するにはAR機能に対応しているアプリをインストールすることが必要であり、そのため使用するためにはLIFULL HOME’S Room Style ARのアプリを入れなければならないのです。

「Sticky AI」で簡単に自作のスタンプが作れる

大注目のスマホアプリ、Sticky AI

リリースされて大人気となった写真加工アプリとしてPrismaがあります。
これは写真を簡単に買いが風に加工することができるというもので、若い人を中心に1000万人以上の人がダウンロードして利用しているほど人気です。

このアプリの姉妹版として登場しているのがSticky AIです。
このアプリの特徴は自撮り撮影した写真をステッカーに変えることができます。
ここではアプリの使い方、活用方法を紹介していきます。

Sticky AIの使い方

アプリをダウンロードして立ち上げるとすぐにSticky AIのカメラが起動します。
そこでカメラで撮影した写真を使うこともできますし、今までに撮影した写真が良い場合には画面をスクロールしてアルバムを出して写真を選択することもできます。

ステッカーにしたい写真が決まったら、写真を選択してしばらく待ちます。
待って画面に画像が出てくると、人物以外の背景がすべて透過され写真が人物の身になるのです。
そうしたら、シェアボタンで各種アプリに共有するだけで様々なところで使えるようになります。
メッセージやLINE画面で利用するとスタンプとして使えます。

ただ、写真をそのまま使うだけでなくスタンプのように使うことも可能です。
先ほどと同様に写真を透過したら、写真の上にあるTボタンを押せばスタンプにテキスト挿入ができ、下にある人間のボタンを押すと人物と背景の間に白い枠を入れることができます。

白枠が入ることで、よりその人がくっきりと見えるようになります。
なおかつ背景をタップすると背景の色を変化させることもできるのでより人物が際立ち見やすくなって便利です。

Tボタンで入れた文字は人に重ねることもできますし、空いているスペースに入れることもできます。
写真そのものも加工することができ、イラスト風にして楽しむことも可能です。

画像加工の幅が広がる

自分で画像加工をして楽しんでいる人の中には背景透過が難しいと嘆く人は多いものです。
その点、このSticky AIは背景透過を一発で行ってもらえるので最も面倒な作業が一度にできます。

写真撮影をするとき、どうしても周囲の人が写ってしまったり構図が悪くなってしまったりということが出てきてしまうものです。
そして透過して可愛い背景の上に貼るとおしゃれな写真にして楽しめます。
そういったことを気軽にすることができるアプリであり、とても便利で楽しいものです。

ただし、使用する中で一つ注意しなければならないことがあります。
それはLINEでは透過スタンプとして使えないという点です。
これはLINEスタンプと差別化するためのことであり、LINEの画面に色を付けたりオリジナルの写真を使ったりしている人の元に送る際には背景が最初からついてしまうことを意識して写真を作るのがおすすめです。